カテゴリ:*COMO Shambhala( 12 )

COMO Shambhala Estate  = Lobby =

2009年11月に宿泊。豪雨でホテルに通じる橋が流されてしまい、遠回りして行かざるを得なかったのですが、車が1台やっと通れるほどの凸凹の田んぼ道を抜けていった先に現れたのは・・・ (2010年1月に新しい橋が完成)
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ここまでの道中では想像もつかない、こんなに素敵なレセプション棟。

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エントランスにシンメトリーに配されたグリーンも素敵です。その先にどんな空間があるのか期待が高まりますね~。

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エントランスを入ると左手にレセプション、右手にロビーがあります。
真っ白な壁に、真っ白なソファマットとクッション。ホワイト×ブラウンを基調とした、シンプルだけどとても上品なロビーです。

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鏡の前にキャンドルホルダーがあるところもいい感じ。これだとキャンドルが2つあるように見えるものね~。
夜になってキャンドルとダウンライトが灯れば、さぞかし雰囲気のいいロビーになるでしょう。が、夜の写真を撮り忘れ・・・。

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主役はあくまで周囲の自然ってことなのでしょうか、大きなフラワーベースにはあえて1枚の葉っぱが入れてあるだけ。

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レセプション棟を反対側から。 水と緑に癒されますね~。
各レジデンスにはレセプション棟の前からバギーに乗っても行けますが、天気がいい日は散歩がてらこの池の脇のアプローチを歩いて行くことを強くオススメいたします。(笑)

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手入れが行き届いた芝生の庭もとっても綺麗でした。

= Public Area Part 1 =
= Public Area Part 2 =
= Public Pool =
= Ojas =
= Restaurant =
= Living Room@Bayugita =
= Private Pool@Bayugita =
= Garden Room Part 1@Bayugita =
= Garden Room Part 2@Bayugita =
= COMO Shambhala Suite@Bayugita =
= Bayugita etc =
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:12 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Public Area Part 1 =

せっかく(?)なので、ちょっとだけ一緒に歩いている気分になっていただくとしましょうか。(笑)
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こちらはレセプション棟の階段から正面を見たところ。 右手にある建物はレストランGlowです。

それでは、Tea Houseの先まで歩いてみましょう。
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階段を下り、左に折れて池の脇のアプローチを進みます。(向こうに見えている建物はOjas

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途中で右に折れるとレストランのほうへ行けますが、ここでは右折せずにまっすぐ進むとしましょうか。

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そして、レストランへと続くアプローチを通り過ぎて振り返ってみる。(笑)

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Ojasのほうへ行きかかったけれど、Ojasは別のページで紹介することにしてやっぱり戻ろうっと。(笑)
この写真には一部しか写っていないけれど、右手には椰子の木いっぱいの広~い庭があるんですよ~。

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Tea Houseに行きつつ、あらためて正面からレセプション棟と、Glowを。
レストランのほうへ行かなかったのは、階段を上り下りするのが面倒だったわけではありませんから~。(笑)

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さて、Tea Houseに到着しました。その名の通り、ここではドリンクや軽食をいただけるようです。

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ここにはアクアタンクが置いてあって自由に水が飲めるので、ちょっと一休みするにももってこいの場所です。
ソファに座って一休みしていたら、渓谷から吹いてくる風が気持ちよくて寝てしまいそうになりました。(笑)

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ここもまた、テーブルに飾ってあるのは葉っぱだけ。目の前に自然の植物があるのだからここに切り花は不要でしょう。

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ソファに座って見た眺めはこんな感じ。 え?イマイチ? だったら右奥に写っているベンチへどうぞ。

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ここからはアユン川の対岸まで見渡せますので~。

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この階段を下りると左手にパブリック・プール、その先にオープンエアスペースのAmphitheatreがあります。
ちなみに、パブリック・プールへはTea Houseの隣にあるOjasからも行けます。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:10 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Public Area Part 2 =

パート1で載せきれなかった写真はこちらで。
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Tea Houseの横にあるビューデッキからの眺め。真ん中あたりにちょこっと川が見えるのがわかりますでしょうか?
ちょっとハードだけど、川沿いまで下りる無料アクティビティ『エステート・ウォーク』はオススメです。是非、参加を~!

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木に取り付けられた素焼きのランプがかわいい。 頭に落ちてきたら痛そうだけど・・・(笑)

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青空に黄色い花(名前がわからず・・・)がよく映えていました。

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さらに通路を進むと蓮が三段に分けて植えられていました。
が、蓮の花が咲いているところは見られず・・・。たくさん咲いていたら綺麗だっただろうなぁ。

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残念ながら蓮の花は見られなかったけれど、南国ちっくなハイビスカスやヘリコニアが見られたから、まいっか。(笑)

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これはバギーが通れる広い通路。この先をずっと行くとレジデンスWanakasaUmabonaがあります。

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その途中にあるヨガ・パビリオン。(ヨガも無料アクティビティ) 朝から大勢のゲストが参加していましたよ。

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通路の突き当りまで来ました。開いているほうの扉はUmabonaのエントランスだと思うんだけど、閉じているほうの扉は何だろう?エントランスが2つあるのかな?それとも遊歩道へ続く扉かな?

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泊まっていたレジデンスから通路を逆方向、つまりこの先へ進むとテニスコート、コモ・シャンバラ・ショップ、レセプション棟の前まで行くことができます。

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レセプション棟まで歩く途中にあったこの建物はおそらくリトリート・ヴィラSaundaryaかと。

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アクティビティインフォメーション、ショップなどが入ったShikaraOjasの間にある広い庭です。
この広い庭をガーデナーさんが一人で掃除していました。ご苦労様です。

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昼間は歩くのが苦じゃなくても、夜は暗くて歩きにくいのでバギーで送迎してもらったほうがいいかもしれません。

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エステート・ウォーク参加中に見かけたバレ。ここで森林浴をしたら気持ちよさそう。ただし、虫さえいなければ・・・。

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こちらもエステート・ウォーク参加中に撮影した1枚。敷地内に湧き出ている聖水のようです。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:09 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Public Pool =

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左にTea House、右にOjas、そしてその下にパブリック・プールがあります。

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きっちりした長方形ではないけれど、案外大きくて泳ぎ甲斐がありそうなプールです。
たった2泊の短い滞在だったので、時間がなくてこのプールでは1度も泳いでいませんが・・・。

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プールサイドは裸足のままで歩いても大丈夫なウッドデッキになっています。
幅の広いサンベッドが寝心地よさそう! このサンベッドでも寛いでいませんが・・・。

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上段にはハイドロセラピー・プールもあります。

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ハイドロセラピー・プールで受けられるアクア・セラピーは予約制で、残念ながら予約がいっぱいで受けられず・・・。

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この日は曇天だったので写真写りがイマイチですが、周囲に緑が多い気持ちいいプールでしたよ。

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サンベッドの配置具合も近すぎず、遠すぎず、ちょうどいい距離感です。 この階段を上がったところにも・・・

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椰子の木ビューのサンベッドがありました。

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湧き出た泉から流れ落ちる聖水が湛えられた、森の中のプールです。
水温は思ったほど冷たくはなかったけれど、ここまで歩いて往復するのが大変そう・・・。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:08 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Ojas =

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パブリック・プール脇にある階段を上がって、敷地内に2ヶ所にあるスパ施設のうちの1つOjasにやってきました。
ちなみに、もう1つのスパ施設The Sourceは行き来が大変そうな渓谷へ下りていく途中にあります。

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1階がスパのレセプション&ロビー、トリートメントルーム(たぶん・・・)で、2階がヨガ・パビリオンになっています。
私はスパも受けず、ヨガもせずに写真を撮っていただけですが、この2階は風が吹き抜けるらしく、気持ちよさそうにヨガをしていたので私も参加しておけばよかったかな、と、ちょっと後悔・・・。

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Ojasのロビーはこんな感じ。 落ち着いた色合いのソファセットがシンメトリーに配置されています。

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本棚もあったんだけど、ここはライブラリーも兼ねているのかな?

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本棚側から撮った1枚。重そうなテーブルですこと。(笑)

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2つあるテーブルにはどちらもスダップマラムが飾られ、青リンゴが置いてありました。(このリンゴは食べていいのかしら?)

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ロビーを通り抜けて反対側から。 ロビーの先にもサンベッドがあるのがおわかりいただけるかと。

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階段を上がって撮った1枚。 見事に左右対称に造られたOjas。こういうデザイン、好きだわ~。

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Ojasもまた、水と緑、そして風に癒される場所でした。 ただ写真を撮っただけなのが、返す返すも残念です・・・。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:07 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Restaurant =

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オールデイダイニングのGlowです。Glowにはレセプション棟を出て、右手にある通路から行くことができますが・・・

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Glowの先にあるKudus Houseへ行くには、奥に写っている階段を下りなければなりません。
夜や、雨が降っている時は足を滑らせて階段を転げ落ちないようご注意を。

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右側がGlow、左側がジャワからアンティークハウスを移築したKudus Houseです。
Glowの1階部分、階段を上がった先にあるのは・・・

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2つのレストラン共用のトイレです。 男女表示の木像がいい味出してますね~。(笑)

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ディナータイムのGlow。1泊目のディナーはこちらでいただきました。(その時の模様はこちら!)

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Glowはオープンキッチン。厨房スタッフがきびきびと働く姿がよく見えます。
カウンターのガラスは鳥毛清喜氏の作品。ライトに照らされたガラスが美しかったなぁ。


ここからは朝・夕食時のみ営業しているKudus Houseです。こちらでは朝食をいただきました。
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Kudus Houseは約150年前のアンティークハウス。外観はただの古い邸宅って感じだけど、内部がすごい!

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建物自体が工芸品というか、壁や柱に施された彫刻が見事です。これぞ匠の技って感じ?

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テーブルは主に建物の奥にある、景色が眺められる場所に並んでいます。
一番オススメのテーブルは、二方向の景色が見られる左角にあるテーブルです。(ここには写っていませんが・・・)
朝食は2日ともその眺めのいいテーブルでいただくことができました。(その時の模様はこちらこちら!)

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ちなみに、階段はKudus Houseの前にもあって、この階段を上がった先にTea Houseがあります。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:06 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Living Room@Bayugita =

私が泊まったレジデンスはBayugita。このレジデンスには共有リビングがなく、本来ならリビング&ダイニングはコモ・シャンバラ・スイート専用なのですが、たまたまゲストがおらずリビングも使えたのでラッキーでした。
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というわけで、レジデンスに案内された後、こちらのリビングでゲストカードを記入し、ウェルカム・ドリンクをいただきました。

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テーブルに飾られたフランジパニ。大ぶりではないけれど、ころんとした形がかわいいね。

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とっても広いリビングルーム。1ベッドルームのコモ・シャンバラ・スイートにこのリビングは贅沢ですよね~。
こんなにソファと椅子があるんだから共有リビングにしてくれたらいいのに・・・。
ま、1日目は他に1組、翌日はさらにもう1組ゲストがいたのに、リビングをほぼ独占で使えたからよかったんですけどね。
って、部屋単位ではなく、レジデンスをまるごと1棟貸し切りする人もいるんだからリビングが広くないとねぇ・・・。

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ダイニングテーブルは8人掛け。ま、4部屋あって8人泊まれるわけだからダイニングテーブルも大きくないとねぇ。
運良くリビング&ダイニングが使えた私たちはこのテーブルをPC用デスクにしていました。(笑)
ちなみに、インターネット接続はWi-Fiで無料。部屋だと繋がらなかったんだけど、ここだとサクサク繋がりました~。

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リビング&ダイニングをサイドから。すぐそばに池があるのがカエルが潜んでいそうでちょっと怖いかも・・・。(笑)

明るすぎず、暗すぎず、絶妙なライティングの夜のリビング&ダイニングも。
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テレビもなく、オーディオプレーヤーもなく、聞こえてくるのは虫の鳴き声や風に揺れる木々の音といった自然の音だけ。
静かなウブド郊外の夜を過ごすにはぴったりのリビングでした。なんて、ワインを飲みながら喋くってたんだけどね。(笑)

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ついでにプールサイドから見上げたリビングも。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:05 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Private Pool@Bayugita =

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リビングから見下ろしたプライベート・プール。幅は広いとは言えないけれど、長さがあるので十分泳げます。

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同じく、リビングから違う方向を。すぐそばまで緑が迫り、自然を満喫できるプールです。
それなのにプールにも、ウッドデッキにも、葉っぱ1つ落ちていないのが感心。掃除に手抜きなしですね~。

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サンデッキは離れたところに置かれているので、他のゲストと同じ時に利用してもさほど気にせずのんびりできるかと。

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Bayugitaのプライベート・プールはL字型。私は水泳が苦手なので広くなっているほうで横に一往復しただけですが。(笑)

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プールから見たリビングと、奥に写っているのはガーデン・ルーム。
私は階段を上がってすぐのガーデン・ルームに泊まったので、プールにもリビングにも近くて便利でした。

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ちょっとだけ水面キラキラが天井に映っていました。通路なのでさすがにここには寝転がれなかったけど・・・。(笑)

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反対側(長くなっているほうの端)から撮ったプール。雨季にも関わらず、プールでのんびりした日が好天でよかったわ~。

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景色を堪能できるように置かれたサンデッキ。プールにも近く、すぐにドボンできるところもポイント。
でも、パラソルがあるとはいえ、女子としては日焼けが気になるところです・・・。

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そこでオススメなのが、スタディルームの前にあるこのデイベッド。ここは屋根があるから日が当らないのよ~。
そんなわけで、私たちはずっとここで寝転がっていました。もちろん、1人1デイベッドで。(笑)

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屋根があるといっても寝転がったまま空も見えるし、緑も見えるデイベッドは最高のホゲホゲ処でした。
また、昼寝するにももってこい。木々の向こうから眠りを誘う気持ちいい風が吹いてきて、昼寝するつもりじゃなかったのに、本を読んでいる途中で本気で寝てしまいましたもん。(笑)

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ウッドデッキテラスからはちょっとだけ田んぼも見えました。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:04 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Garden Room Part 1@Bayugita =

それでは、私たちが泊まったガーデン・ルームへどうぞ~。
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部屋の入り口はガラスの引き戸。ガラスに緑が映って綺麗でした。
Don't disturbの木札はひっくり返すのを忘れ、寝ているときもずっとこのままにしてしまいました・・・。

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部屋に入るとすぐ左手にワードローブとスーツケーススタンド、そしてその奥に洗面台がありました。

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ワードローブにはセーフティボックス、バスローブ、滞在中に使用できるバッグが完備されていました。
ハンガーの数は十分だったけれど、このワードローブは女子2人で泊まるにはやっぱりちょっと小さいかな・・・。

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奥まったところにある洗面台を挟んだ向こうにはテレビがあります。
テレビ台の上にあるオレンジのボトルはウォーターディスペンサーの水を移し替えて敷地内を持ち歩くための水筒。
1人1つずつボトルが用意されているのはペットボトルのゴミを出さないようにするためなんだとか。エコですね~。

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テレビ台の中には冷蔵庫と、ポット、グラス、カップなどが入っています。

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冷蔵庫の中にはオーガニックジュースやミネラルウォーターなど、体に良さげなものばかり。
もちろん、アルコールなんぞ入ってやしませんよ。(笑) ※レストランではアルコールも飲めましたけどね。

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洗面台の右横の扉の奥にはトイレとバスタブ、ガラス戸の向こうには椅子とテーブルが置かれたガーデンテラスがあります。

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ベッド周りの全体像。この写真で家具の配置がおわかりいただけるかと。

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ウェルカム・フルーツはライティングデスクの上に用意されていました。
ちなみに、他に写っているのはリビングから部屋に持ってきたウェルカム・ドリンクとホテル到着時にレセプションで手首に付けてもらったチューベローズのリストレットです。

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アランアランの天井でも安心の(笑)天蓋付きベッドをいろんな角度から。
女性同士ということでベッドはハリウッドツインになっていました。それより、白地に青の柄模様のバティックが素敵~!

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室内面積は思ったより広かったけれど、スーツケースを2つ置いたらやっぱり狭く感じるし、見た目もよろしくない。
そこでスーツケース置き場としてオススメしたいのが脚付きのベッドの下。十分な高さがあるのでベッドの下にスーツケースがすっぽり収まり、部屋をすっきりと使えました。

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ベッドサイドにはオットマン付きの椅子もありますが、入り口に近いということでバッグ置き場になっていました。(笑)

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ターンダウンサービスでは、サイドテーブルに水とグラス、ベッドの横にスリッパ(というか、ビーチサンダル)を用意してくれます。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:03 | *COMO Shambhala

COMO Shambhala Estate  = Garden Room Part 2@Bayugita =

バスルームはこちらのページで~。
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木製で重厚感のある洗面台。Part 1を見ればわかるように、洗面所はベッドルームと間続きです。

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引き出し、戸棚があるところはよかったけれど、コンセントがなくてドライヤーが使えなかったのは不便でした・・・。

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レトロちっくな蛇口がお洒落~。バス・アメニティはもちろんコモ・シャンバラのオリジナル製品。

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こちらは洗面所の左横にあるシャワールーム。シャワールームにも洗面台があったので私はこちらを使用しました。
トイレはバスルームにしかありませんが、シャワーと洗面台が2つあるので友達同士で泊まるには便利でした。

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こちらは洗面所の右横にある半オープンのバスルーム。
私がこちらを使用しなかった理由はバスタブの真横に池があったから。(カエル嫌いなもので・・・、笑)

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便座も木製。それはさておき、鏡は要らないのでは?特に男性は。自分の顔を見ながら・・・ってのもねぇ。(笑)

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バスタブの横には、いい香りのシャンプー&コンディショナー、シャワージェル、バスソルト、ソープが用意されていました。
バス・アメニティはコモ・シャンバラ・ショップで購入できます。けっこういいお値段だったので買わなかったけど・・・。

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ガーデンテラスです。リビングで寛げたのでここに座ることは1度もなかったですけどね。
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by crystalclooney | 2009-11-03 00:02 | *COMO Shambhala