カテゴリ:*Puri Wulandari( 8 )

Puri Wurandari  = Lobby & Library etc =

2009年12月に宿泊しました。私が泊まったときはエントランスからロビーまで続く通りの両側にある田んぼがちょうど田植えを始めたばかりで、青々とした田んぼが見られなかったのが残念でした・・・。
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バリらしい建築様式のロビーは大きなアタに活けられたスダップマラムが印象的でした。

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ロビーからも美しいライスフィールドが見られたはずなのに・・・。こればかりはタイミングなのでしょうがないですね。
それはそうと、ロビーの椅子はマットがないので長時間座っているとお尻が痛くなりそうですねぇ。(笑)

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プリウランダリは敷地内の至るところに石像があります。普通の石像なので面白味には欠けますが。

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青々とした芝生、椰子の木、その向こうにアユン川対岸の木々、ロビーの先にはウブドらしい風景が広がっています。

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階段を下りたところからロビーを。
ホテルにはカートもありますが、庭も綺麗だし、眺めもいいので昼間はなるべく歩くようにしていました。
でも、階段が多いので年配の方やだと足腰に自信のない方は無理せずカートを利用したほうがいいでしょうね。

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それではこれから2つ目の階段を下りるとしましょうか。

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2つ目の階段を下りたところからロビー方向を。フランジパニの木がアーチのようになっていていい感じ~。

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この建物はライブラリーとホテルショップ。
が、ショップはいつ行ってもスタッフがおらず、しかも鍵がかかっていてショップの中にすら入れませんでした・・・。

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ライブラリーのテラスから撮った1枚。

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ライブラリーのテラスにはこんなデイベッドがあります。ここからものんびりと寛ぎながら渓谷美を堪能できますよ~。

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ライブラリーにはゆったり座れるソファもあります。ここで雑誌や写真集をパラパラめくるのもよろしいかと。

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ライブラリーにはパソコンも設置されていて無料で使用できます。(日本語入力できるかは未確認)

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それではライブラリーを出てあの庭まで下りてみましょうか。
あの庭の端から下を覗いたらアユン川と、川で楽しんでいるラフティングのボートも見えましたよ。

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庭からライブラリーとロビーを。プリウランダリは階段を下りたらなぜか振り返りたくなるんですよね~。(笑)

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どうです?すごく綺麗な芝生の庭でしょう? ここでウェディングセレモニーもできるそうですよ。
ちなみに、左にあるのはライブラリー、奥にあるのはBarong Cocktail Barです。

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ライブラリーの外壁に施されたレリーフも見事ですね~。

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夕暮れ時(ってか、蒼い時だわ~)のロビーは一段とロマンティックな雰囲気に。
暗くなってからは庭を歩いて行かずにカートでヴィラまで送ってもらったので散歩コースの写真はありません。

= Restaurant etc =
= Public Pool =
= etc... =
= Villa No.113 =
= Private Pool@Villa No.113 =
= Bedroom@Villa No.113 =
= Bathroom@Villa No.113 =
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:07 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Restaurant etc =

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ライブラリーのテラスから撮影したBarong Cocktail Bar。このバーの奥の席からの眺めも良さそうですね~。
ちなみに営業時間は10~23時。夜だけの営業ではないので、昼間は渓谷を眺めながら1杯、夕暮れ時のピンクから蒼に変わっていく空を眺めながら1杯とアルコールを楽しむのもよかったんだけど、おそらく1杯では済まなくなりそうだったので(笑)、3泊したにも関わらず1度も利用せず・・・。
ちなみに、プリ・ウランダリ滞在中のディナーはルームサービスと宿泊パッケージに含まれていたロマンティック・ディナーをヴィラでいただいたので、夜だけ営業しているJanger Restaurantも利用せず・・・。

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Barong Cocktail BarJanger Restaurantの間にある階段を下りていくとパブリック・プールとLegong Terrace(朝食はこちらのレストランでいただきます)があります。

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で、こちらがその階段。階段に向かって右、Legong Terraceの上がJanger Restaurantになります。

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パブリック・プール&渓谷ビューのLegong Terraceには屋外席と屋内席あり。
屋内席は日が当らないのはいいけれど、天井があまり高くないので少々圧迫感があるかも!?

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レストラン内には新聞や雑誌が用意されています。
頭を使わなくてもいい雑誌はプールサイドのサンデッキでのんびりしている時に役立ちました。(笑)

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プールに近い屋外席は屋内席よりも眺めがいいけれど、好天の日にここで食事をするのは厳しいものがありますねぇ。
朝からバッチリ日焼け対策をしておかないと真っ黒になってしまいそう・・・。(特に焼けやすい私は。笑)

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そこでオススメなのが、たった1つしかないこちらのバレ席。屋根があるから日が当らないし、眺めも最高です。
レストランで朝食をいただいた時は2回ともこちらのテーブルでいただきました。(朝食についてはこちらこちら

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左上のカーテンがあるところはプライベートディナー用のスペースかと。
カップル用とも言えるロマンチックな場所の下にあるのは、ロマンチックもへったくれもないトイレなんですけどね。(笑)

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で、こちらがそのトイレの男女表示。 左が女性で右が男性なんだけど、よく見ないとわかりづらいかも・・・?
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:06 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Public Pool =

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パブリック・プールは日当たり良好!眺め最高!! とっても気持ちがいいプールです。

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プールサイドにあるのがオススメのバレ席。朝食は是非こちらで!

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バレ席からは美しいプールと最高の景色が眺められますので~。

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プールに映る椰子の葉影も◎ですね~。 遠方にはAlila Ubudも見えますよ。

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サンデッキにタオルが置いてありますが、バリらしい茅葺屋根付きのこんなタオルボックスもありましたよ。

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パブリック・プールの縁はわりと幅があるので服のまま、カメラを持ったまま歩くことができます。
というわけで、プールの縁からレストラン方向を。

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泊まるまでは「あの真っ青なマットとパラソルがなぁ・・・」と思っていたけれど、いざ泊まってみると色なんて案外気にならないものですね。でも、気にならなかったとはいえ、やっぱり白やベージュのほうが好きですけどね。(笑)

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プールサイドのシャワーは柱の彫刻とフランジパニ(&その影)がマッチしていい感じ~♪

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真っ青な空に伸びた椰子の木と真っ白なペンジョールもいい感じ~♪
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:05 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = etc... =

ホテル内を散歩中に撮影したあれこれ写真も~。
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ホテル内は大きな椰子の木をはじめ、植物がいっぱいでウブドらしさ満点!

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バリらしく、敷地内には小さな寺院もあれば・・・

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割れ門もあります。

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渓谷沿いの斜面を利用して建てられたホテルなので、見下ろすとヴィラの屋根(プライベートプールの一部も)が見えます。

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木々の間にちょこっとアユン川も見えます。(ラフティングのボートも)

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ここはレストラン、パブリック・プール近くの通路。この通路を歩いて下のほうまで行ってみましょう。

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ここはヴィラNo.113の前辺り。

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木にランプが取り付けられているので真っ暗にはならないけれど、夜はカートを利用したほうがいいでしょうね。

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突き当りを左に曲がると、通路がいきなり急坂に・・・。奥のカーブを曲がると・・・

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やっぱり急坂。足腰に自信があっても下のほうのヴィラに泊まった場合はカートを利用したほうがよさそうです・・・。

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でも、名前のわからない木や花を見ながらの散歩は楽しかったな。
坂道を歩くのは疲れるので1往復すれば十分でしたけどね。(笑)
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:04 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Villa No.113 =

「どうしても113に泊まりたい~!」という姉の願いを叶えるため、一番眺めがいいらしいNo.113をリクエストしました。
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ヴィラNo.113のエントランス。カラフルな観音扉が印象的なエントランスです。

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観音扉を開けると正面に石像が。

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ヴィラ内に入ると右側にオープンエアのリビングがありました。ソファの座り心地(寝転び心地とも言う、笑)もよかったです。

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ソファの両サイドのキャビネットを引き出すと一方には冷蔵庫、もう一方にはミニバー(写真はなし)が入っています。

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ソファに腰掛けて撮影した1枚。ダイニングテーブル、サンデッキ、バレ、プライベートプール、そして渓谷が見えます。

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ウェルカム・フルーツ(フルーツ好きな人には物足りないかな?)はダイニングテーブルの上に用意されていました。

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リビング&ダイニングの横には池があって小さな魚が泳いでいました。
ルームサービスにした朝食&夕食のパンは私たちのお腹にも、魚のお腹にも入りました~。(笑)

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ヴィラ内にはこんな石像も。もちろん同じポーズで記念撮影しましたとも~。(笑)

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正面に見える渓谷も美しいけれど、間近にある鮮やかなグリーンの葉っぱにも目が癒されます~。

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プールからバレを。バレの向こうにいい具合に椰子の木があるので絵になります。
これで雲ひとつない青空だったら青と緑のコントラストがもっと美しかったんだろうけどなぁ・・・。

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バレやプールの縁から見下ろすと下にあるヴィラが見えます。
プリ・ウランダリのプライベートプールは真っ裸では泳げませんね・・・。

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ベッドルーム棟の壁のライトが素敵でした。このライトは是非近づいて見てください。

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パブリック・プールの縁を歩きながら撮影したヴィラNo.113。
パブリック・プールのすぐ下にあるので、ヴィラからの眺めもそりゃあいいわけだわね~。
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:03 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Private Pool@Villa No.113 =

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パッと見ると小さそうに見えますが、ちゃんと泳げるプールです。でも、平泳ぎで5かきくらいかな。(笑)

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サンデッキ&バレ@ヴィラのマットも真っ青。でもパブリック・プール同様、思ったほど気になりませんでした。

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バレは敷地の角にあるので見晴らしが良く、ここからもアリラ・ウブドが見えます。
サンデッキは日が当たるのでもっぱらバレで寝転んでいました。(高床式のバレのほうが私は好きですが・・・。)

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プールは正面から見ても・・・

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右から見ても・・・

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左から見ても、葉っぱ1枚浮いていない綺麗なプールです。
プールから見える景色も最高!特にアリラ・ウブドや遠くの山まで見渡せるこの角度から見る景色がよかったです。

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プールに浸かりながらの1枚。このプールで浮き輪でぷかぷかしていた時間はまさに至福の時でした!

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ただ、ヴィラ滞在に欠かせないお気に入りのCDを聴きながらプールでぷかぷかするにはベッドルームの窓を開けておかないといけないのが難点ですが・・・。

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この写真のタイトルは『しゃがむ石像とプライベートプール』(笑)

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空が蒼く染まった時間帯のプライベートプールと・・・

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ピンクに染まった時間帯のプライベートプール。そして、プールの向こうには渓谷の黒いシルエット。
という感じで、ヴィラでは日中以外も感動的な眺めを堪能できました。
ただ、プリ・ウランダリ滞在中は雨季にも関わらず好天続きで雨に煙る渓谷を見られなかったのが残念・・・。
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:02 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Bedroom@Villa No.113 =

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ベッドルーム棟の扉もヴィラのエントランス同様のカラフルな観音扉です。
でも、ベッドルームへは隣にあるガラスの引き戸から出入りすることが多かったです。

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引き戸のガラスに渓谷が映る様も反映フェチの私としてはツボでした。(笑)

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ベッドルーム棟の全体像です。出入り口が3ヶ所あるのが何気に便利でした。

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観音扉を入ってすぐのところには棚があってコロンとした形のフランジパニが活けてありました。

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この棚はターンダウンサービス後は水やグラス、ウェルカム・フルーツ置き場となっていました。
ポットとカップ、シャンパングラスはリクエストして持ってきてもらったものです。
ヴィラに熱いお湯が常に用意されているともっとよかったのですが・・・。

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木のカバーの中には電気のスイッチがあります。スイッチがむき出しじゃないところがいいですね~。

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ベッドはもちろん天蓋付き。マットは寝心地のいい固さだったけれど、ふかふかの掛け布団でないのがちょっと残念・・・。

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斜め横からベッドを。ベッドサイドランプの他に読書灯があるのが便利でした。
ベッドの上には私宛ての押し花付きのメッセージカード。ちょっとしたことだけど、こういうサービスってうれしいですよね。

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ベッドルームの一角にはテレビとDVDプレーヤーがあります。
その隣にある椅子は座るための椅子というより、もっぱらバッグ置き場となっていました。(笑)

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寝転がったまま渓谷が見られるとは何とも贅沢なベッドですね~。
虫さえ入ってこなければ引き戸を全開にして昼寝したかったんだけどなぁ。
木製の引き戸だけ開けてガラス戸を閉めておいても渓谷は見られるけれど、それだと風は入ってこないものねぇ・・・。

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テレビの反対側の角にはライティング・デスクがあります。ナイトスイーツはこのデスクに用意されていました。

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プリ・ウランダリはネット無料だったのでPCを持参したのですが、PCはリビングのテーブルで使っていたので用なしのデスクは私物の花を飾る場所となりました。(笑)

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ターンダウン後のベッドです。ベッドの横にスリッパは置いてあったけれど、天蓋は下ろしてありませんでした。
ま、必要なら自分で下ろすからいいんだけどね。

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収納スペースばっちりのウォークイン・クローゼットは観音扉とバスルームの間にあります。(思いっきり私物が・・・、汗)
左右対称にワードローブと引き出しがあるので銘々の荷物を別々に収納できるところが◎でした。
ここにスーツケースも置いておけるのでベッドルームもスッキリと使えました。
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:01 | *Puri Wulandari

Puri Wurandari  = Bathroom@Villa No.113 =

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洗面台はアウトサイドシャワーのガラス扉を挟んで左右に1つずつあるので使いやすかったです。

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アメニティ類もちゃんとそれぞれの洗面台に用意されています。(ボックスの中身は撮り忘れましたが・・・。)

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同行者との上下関係もあってアウトサイドシャワーは私専用。(笑)
シャワーヘッドの下は大丈夫だけど、ガラス扉付近に裸のまま立っていたらパブリック・プールの縁にいる人から見えてしまうかも!?ってプールの縁からヴィラNo.113を見下ろした時に思いました・・・。

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アウトサイドシャワーの脇にもシャンプー&コンディショナーと石鹸が用意されています。
このクラスのホテルだったらシャンプーとコンディショナーが別々のものを用意してくれてもよさそうだけどね・・・。

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バスタブを挟んで右がトイレ、左がシャワーブースです。

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トイレの窓からも中庭と渓谷が見えます。女性は用を足しながらでは見られないけどね。(笑)

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トイレ同様、シャワーブースの窓からも渓谷が見られます。私はここでシャワーを浴びていませんが・・・。

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写真ではわかりづらいかもしれませんが、2人でも余裕で入れるかなり大きなバスタブです。
でも、バスタブにお湯を溜めると途中から温いお湯しか出なくなったので、1回しかバスタブには入りませんでした。
それも少しでもお湯の嵩を増やそうってことで同行者と一緒に仲良く入浴。(笑)

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この花びらはフラワーバスにするために用意されていたのかな?

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バスルームの窓からももちろん渓谷が見られます。おまけに巨乳の石像もね。

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ライトアップされると一段と石像の巨乳ぶりが目立ってましたわ。(笑)
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by crystalclooney | 2009-12-01 00:00 | *Puri Wulandari